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令和7年10月29日(水)から31日(金)にかけて開催された令和7年度全国会議の2日目に、「強靭で持続可能な水道システムの構築〜水道カルテから考える水道の基盤強化〜」をテーマに、水道事業体の経営改善、耐震化の推進、住民への理解醸成を水道界全体で共有・加速させることを目的とした、シンポジウムが開催されました。本シンポジウムでは、広島市水道局の鬼村局次長がコーディネーターを務め、以下のパネリストをお招きし、各事業体が抱える課題や取り組みについて紹介をいただくとともに、来場者も含めた質疑応答や意見交換を行いました。 以下、シンポジウム当日の発表資料を掲載いたします。 なお、本シンポジウムの速記録は、本協会発行の水道協会雑誌令和8年2月号に掲載いたしますので、併せてご参照ください 。
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